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ぶらり、出掛けたい!兵庫県の美術館

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兵庫県承認 広第 659号

    神戸エリア

  • 兵庫県立美術館(兵庫県・神戸市)

    兵庫県立美術館(兵庫県・神戸市)

    収集と展示の中核には、ロダンから20世紀にかけての海外作品及び 日本の近代彫刻家の作品や、内外の版画作品。 また、郷土ゆかりの日本画、洋画、日本近代を代表する名作、 現代美術作品まで幅広い。美術館の設計は安藤忠雄。
    有名建築家が設計した美術館 子供と楽しめる美術館

  • 横尾忠則現代美術館(兵庫県・神戸市)

    横尾忠則現代美術館(兵庫県・神戸市)

    村野藤吾設計の原田の森ギャラリー(旧兵庫県県立近代美術館)西館をリニューアルし、2012年11月にオープン。兵庫県西脇市出身の美術家、横尾忠則の3,000点以上に及ぶ作品と貴重な資料を収蔵・展示する他、多彩なイベントを開催。
    現代美術作品を紹介する美術館

  • 香雪美術館(兵庫県・神戸市)

    朝日新聞の創始者、村山龍平翁の収集した日本美術、東洋美術の名品を公開。探幽、光琳などの名画や高野切・継色紙の古筆の世界、刀剣、仏像、茶道具など多岐に渡る。庭や玉石塀など昔のお屋敷街の面影を残す佇まいも見どころのひとつ。

  • 神戸市立小磯記念美術館(兵庫県・神戸市)

    六甲アイランド公園内にあり、神戸が生んだ洋画壇の巨匠、小磯良平の世界を堪能できる美術館。 「二人裸婦」「着物の女」などの代表的な油絵をはじめ、挿絵原画や素描、版画など収蔵、展示。中庭には昭和24年当時のアトリエも復元されている。
    ※施設改修工事のため、〜平成27年4月3日まで休館中。

  • 神戸ファッション美術館(兵庫県・神戸市)

    コレクション展示室では18~20世紀の西洋衣装、民族衣装、ファッション写真、映像作品を鑑賞できる。様々な視点からファッションを幅広く捉えた企画展も開催。

  • 世良美術館(兵庫県・神戸市)

    良平に師事し、女性らしい優しいタッチで自然の美を描き続ける洋画家、世良臣絵の美術館。 水彩、油彩画や師小磯良平のデッサンなどを常設展示。世良臣絵・水彩画教室も開催。塔のあるレンガづくりの建物は神戸市の建築文化賞を受賞している。

  • 神戸市立博物館(兵庫県・神戸市)

    昭和10年に建築された銀行を利用し、神戸と諸外国のつながりや文化を学べる博物館。 館内の南蛮美術館には重要文化財の「泰西王候騎馬図」「四都・世界図」屏風の他、 平賀源内、司馬江漢などを描いた洋風画、長崎絵など約4500点を収蔵、展示。

  • 白鶴美術館(兵庫県・神戸市)

    白鶴酒造七代嘉納治兵衛が収集した美術品を、一般公開するため昭和9年に開館した私立美術館。 所蔵品の中心は中国の古美術品。日本の経巻、書、絵画、勾玉なども。平成7年10月に十代嘉納秀郎が収集した、中近東の絨毯を展示する新館も開館。

  • 神戸ドールミュージアム(兵庫県・神戸市)

    ビンテージアンティークドールと オートマータをメインに、世界の国々から表情豊かな人形と機械仕掛け人形を集めた小さなドールミュージアム。常設展示する他、随時企画展も開催している。

    阪神エリア(西宮市・芦屋市・伊丹市 他)

  • 西宮市大谷記念美術館(兵庫県・西宮市)

    西宮市大谷記念美術館(兵庫県・西宮市)

    ルオー、クールベ、ユトリロ、ドラン、ローランサンなどの西洋絵画や富岡鉄斎、 橋本関雪、上村松園、梅原龍三郎、川合玉堂など国内の絵画を所蔵、展示。 他に年5回の特別企画展を開催。 毎年恒例の「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」が人気。
    庭園と散策が楽しめる美術館

  • 芦屋市立美術博物館(兵庫県・芦屋市)

    芦屋市立美術博物館(兵庫県・芦屋市)

    小出楢重、吉原治良など芦屋ゆかりの作家の作品を中心に、 内外の名画・名品などを所蔵、展示する美術部門と、 出土した考古資料の展示などの歴史部門を併せた複合施設。 手を動かしてものをつくることを基本にしたワークショップも充実している。

  • 伊丹市立美術館(兵庫県・伊丹市)

    19世紀フランス美術を代表するオノレ・ドーミエの2000点を超える風刺版画、 49点の彫刻、4点の油彩を中心に、同時代の風刺画家たちの作品、時代をさかのぼってイギリスのウイリアム・ボーカスの作品等「風刺とユーモア」を基本テーマの美術館。

    播磨エリア(姫路市、赤穂市、明石市 他)

  • 雲火焼展示館桃井ミュージアム(兵庫県・赤穂市)

    雲火焼展示館桃井ミュージアム
    (兵庫県・赤穂市)

    赤穂出身の陶工・大嶋黄谷によって創られ、白地に橙色、黒色の 夕焼け空にも似た美しい窯変が特徴の雲火焼を鑑賞できるミュージアム。 継承されずに途絶えたため「幻の雲火焼」と言われる作品や、 復元され「兵庫県伝統工芸品」に指定されている現代の雲火焼などを展示。 赤穂御崎を眺めることができるカフェも併設している。

  • 三木美術館(兵庫県・姫路市)

    三木美術館(兵庫県・姫路市)

    世界文化遺産でもある、国宝・姫路城の真南に位置し、屋上からは姫路城の 壮麗な姿が一望できる。近現代の陶磁器、絵画の作品収集に力を注ぎ、人間国宝をはじめとする、優れた作家の陶磁器を約800点、 日本の代表的な巨匠絵画作品を約200点を所蔵。 展覧会は年に4回程開催している。
    個性豊かな建物の美術館 やきものを鑑賞できる美術館 人間国宝の技を鑑賞できる美術館

  • 姫路市立美術館(兵庫県・姫路市)

    レンガの建物は旧陸軍の軍用倉庫。兵庫ゆかりの作家、橋本関雪の「南国」などの日本画、和田三造などの油彩、そして水彩・素描、版画など多岐に渡る作品を収蔵、展示。ベルギーのシュールレアリズムの巨匠ポール・デルヴォーの作品など、世界的な名品、名画も。

  • 明石市立文化博物館(兵庫県・明石市)

    明石城東側に建ち、明石の歴史や文化を8つのテーマで常設展示する博物館。兵庫県や明石にちなんだテーマやゆかりのある作家の企画展の開催のほか、火おこし、十二単・鎧の試着ができる(試着は要予約)体験学習室もある。

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