ぶらり、出掛けたい!北海道の美術館


  • 北一ヴェネツィア美術館

    北一ヴェネツィア美術館(北海道・小樽市)

    イタリアの古都ヴェネツィアの、豊かで潤いのある文化を紹介する美術館。 18世紀頃の宮殿の部屋を再現し、四季ごとの貴族の優雅な生活様式や、 様々なヴェネツィアガラスの作品を紹介。 貴族のドレスで記念撮影が出来るコーナーやカフェもある。
    個性豊かな建物の美術館 イベントいろいろ美術館

  • 福原記念美術館(北海道・河東郡鹿追町)

    洋画の斉藤斎と日本画の藤井範子の作品を中心に、洋画、日本画、掛け軸、 彫刻、書などの「日本の美」を5つの展示室で鑑賞することができる個人美術館。 屋外にも彫刻作品が展示され、巨大で珍しい十勝石や 樹齢1000年のいちいの木などと共に楽しめる。

  • 美術館名

    雪の美術館(北海道・旭川市)

    高さ6m・幅62mの氷柱や少しずつ姿を変える氷の造形、顕微鏡撮影した雪の結晶など幻想的な雪と氷の世界を一年を通して鑑賞できる美術館。 中世ヨーロッパのお城のような建物も魅力。

  • 小川原脩記念美術館
    (北海道・虻田郡倶知安町)

    出身地倶知安町で制作活動を続ける洋画家、小川原脩の美術館。羊蹄山に面した小高い丘の上に建つ。 60歳を越えてから訪れたチベット中国、インドで創作への新境地を開拓した作品等を展示。企画展も開催。

  • 本郷新記念 札幌彫刻美術館
    (北海道・札幌市)

    札幌出身の彫刻家、本郷新のブロンズや木彫等の作品約100点を中心に常設展示。 別館の本郷新記念館では、彫刻原型、油絵、デッサン、版画等の作品の他、制作道具、生活用品、 図書や本郷新がコレクションした他の作家の作品を紹介している。

  • 札幌芸術の森(北海道・札幌市)

    札幌芸術の森は、主にロダンに始まる近・現代の彫刻史をたどることのできる作品を 収集、展示する札幌芸術の森美術館と、74点の彫刻作品を屋外に常設展示する野外美術館 彫刻家 佐藤忠良による家族や子どもをモチーフにした彫刻、素描を所蔵、展示する 佐藤忠良記念子どもアトリエ、その他各種芸術施設が点在する複合芸術文化施設。

  • 北海道立近代美術館(北海道・札幌市)

    明治以降の北海道の美術作品や、国内外の近代以後の作品、特にガラス工芸、 パスキンを中心とするエコール・ド・パリの作品などを収集、展示。 国内及び海外のすぐれた作品によるユニークな展覧会を企画している。

  • 北海道立三岸好太郎美術館(北海道・札幌市)

    大正から昭和初期の日本近代洋画史に鮮やかな光彩を放った札幌出身の画家・三岸好太郎の 生涯にわたる代表的作品を展示する所蔵品展を中心に、 彼の芸術をさまざまな角度からとらえた特別展を開催している個人作家美術館。

  • 市立小樽美術館(北海道・小樽市)

    小樽出身の風景画家、中村善策の作品を紹介する「中村善策記念ホール」や、 北海道洋画家の基礎づくりに大きな役割を果たした長谷川昇、国松登、一原有徳など、 小樽ゆかりの美術家の作品を常設展示。小樽美術界の歴史を物語る写真も展示している。

  • ちゃちゃワールド(北海道・紋別郡遠軽町)

    からくりおもちゃ・あやつりおもちゃ・くるみ割り人形など世界40カ国の木のおもちゃの展示館と、 北海道のこびと伝説「コロポックル」を題材にした、藤城清治のコロポックル影絵美術館。

  • 北海道立旭川美術館(北海道・旭川市)

    道内の自然を題材にした木版画家の阿部貞夫、水彩画家の佐藤進、木彫家の砂澤ビッキ、 クラフトデザインの丹野則雄など北海道や旭川にゆかりのある作家の作品や 木彫、木工芸など木の造形作家の作品を展示。

  • 北海道立函館美術館(北海道・函館市)

    道南地域に係わりの深い作家たちの作品の展示をはじめ、中国・朝鮮などの東洋美術や 日本を代表する書家・金子鴎亭の鴎亭記念室、カリグラフィーやタイポグラフィ-に大別される 文字と現代における美術作品などテーマごとに展示している。

  • 西村計雄記念美術館(北海道・岩内郡共和町)

    共和町出身の画家、西村計雄。42歳で渡仏しパリを中心にヨーロッパ各地でも個展を開催。 日本のみならずフランス、ベルギーなどでも受賞歴を持つ。 渡仏前の北海道の風景をテーマにした作品から渡仏後の抽象的な作品の数々を展示。

  • 木田金次郎美術館(北海道・岩内郡岩内町)

    有島武郎の「生まれ出づる悩み」のモデル画家であり、 漁師を経て北海道画壇を代表する作家の一人となった木田金次郎。 生涯描き続けた出身地である岩内の自然をテーマにした作品を展示している。

  • 北海道立帯広美術館(北海道・帯広市)

    神田日勝、能勢眞美、矢柳剛など十勝、釧路、根室、網走の道東ゆかりの作家の作品、 近現代の版画やポスターを中心としたプリントアート、 農村風景・風俗を主題とした西洋の美術作品を収集展示。

  • 網走市立美術館(北海道・網走市)

    オホーツクを描き続けた網走出身の画家・居串佳一常設展示をはじめ、郷土作家とその周辺作家たちの油彩画、 水彩画、版画、素描、日本画、彫刻、工芸作品と幅広く収集・展示している。 前庭には本郷新や佐藤忠良などの有名彫刻家のブロンズ像も。

  • 後藤純男美術館(北海道・空知郡上富良野町)

    北海道内では珍しい日本画の個人美術館。北海道の厳しい自然に惹かれた作家が、 1987年に道内取材の拠点として、上富良野町にアトリエを構えたのが始まり。 北海道を描いた作品を鑑賞できる。十勝岳連峰を望めるレストラン、資料室がある。

  • 江別市セラミックアートセンター
    (北海道・江別市)

    北海道陶芸の基礎を築いた小森忍が指導・制作した作品を時代別、地域別に紹介する「小森忍記念室」。 北海道で現在活動中の窯の作品を展示する「北のやきもの展示室」 北海道の赤れんがに関する「れんが資料展示室」がある。

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