ぶらり美術館
イーエスブックス「芸術」
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※写真は箱根ラリック美術館(神奈川県)・カフェレストラン「LYS(リス)」外観



おすすめ、美術館のレストラン&カフェ







箱根ガラスの森 目前には緑の庭園と雄大な箱根の山々。聴こえてくるのは陽気なカンツォーネ。オリジナルパスタを味わえば、オー!サンタ・ルチア!
カフェテラッツア ランチメニューの一例
●Ukai牛のローストビーフ 2300円(ローストビーフサンド・季節のサラダ・デザート・コーヒー又は紅茶)   


ポーラ美術館
テーブルの上もキャンバスだ。美味しい、愉しい、彩り鮮やかなレストランの企画展メニュー。

レストラン アレイ メニューの一例
●企画展メニュー 「ガレの食卓―故郷ロレーヌ地方の伝統料」2625円
〈オードブル〉キッシュ・ロレーヌ 旬の野菜のサラダ添え・〈メインディッシュ〉 鴨のコンフィとソーセージのシュークルート アルザス風・〈デザート〉 木苺と林檎のミルフィーユ・パンまたはライス、コーヒー・紅茶又はハーブティーがつきます


箱根ラリック美術館 ラリックの余韻を味わいながらお茶や食事が楽しめる「LYS(リス)」。青々とした芝生に面したテラス席では、高さ20mを越えるケヤキからの木漏れ日に包まれ、優雅なひとときを過ごせます。

「LYS(リス)」 メニューの一例
●「エキゾチックパルフェ」 1200円(企画展限定スイーツ)
マンゴームース、ココナッツムースの上にはオリエント急行で唯一公式認定されているシャンパン「BRUNO PAILLARD」を使用したジュレ。ライムでマリネされたパイナップルとマンゴーの爽やかな酸味が、口の中に広がります。夏の太陽をたっぷり浴びた鮮やかな黄色は、夏の花“ひまわり”をイメージ。

まつだい農舞台 ネーミングも愉しい野良仕事定食、里山カレー・・・。滋味豊かな山の「ごっつぉ=ごちそう」が愉しめる。

まつだい食堂 メニューの一例
●農の御膳 1400円(まつだい食堂のお米も新米となった。ぴかぴかと真っ白に輝き、ふわりと清々しい香りが漂う。噛み締めるごとに甘さが口に広がり、まさに至福の味。また、けんちん汁では山のきのこ『もぐら』が味わえる。つるりとして汁に深みを与えてくれる。)※お料理の内容は季節によって替わります

ヴァンジ彫刻庭園美術館 四季折々のクレマチスなど花々に囲まれた、ここは私だけの特等席。ハーブティー&クッキーでくつろぐ。

ティーハウス ガーデナーズハウス メニューの一例
●ハーブティーと特製クッキーのセット 1000円(ハーブティーの種類/ローズヒップ、カモミール、レモングラス、ハイビスカス、レモンバーム、レモンバーベナー、エルダーフラワー。ハーブティーとイタリアンレストラン「マンジャ ぺッシェ」の特製クッキー)


ビュフェ美術館 カラダに優しい美味しい野菜、活きのいい魚たちに乾杯!「アクアパッツァ」の日高良実シェフプロデュースのレストラン。

オーガニック・ビュフェ メニューの一例
●オーガニック・カレー 1000円(無農薬野菜のサラダと「農家さんの野菜カレー」カレーの野菜は地元、三島・長泉を中心に、季節ごとに旬のものを使っている。)


木村圭吾さくら美術館 ガーデンバサラでいただく、北大路魯山人の色絵の絵の具皿にヒントを得たパレットデザートは、冒険心と遊び心がいっぱい。

ガーデンバサラ メニューの一例
●パレットデザート 1200円(器は本物の日本画用パレットを使い、中心に小さなプリンをのせて、宇治金時などスペシャリテ7品を盛りつけました。冒険心と遊び心_婆娑羅(basara)の精神があふれたデザート。)


まつだい農舞台 光溢れるカフェで頂く、パティシエこだわりの厳選素材を使用して作った、カラフルなオリジナルデザートがたのしい。

ミュージアムカフェ メニューの一例
●オリジナルデザート ミルフィーユ仕立て 600円 税込(富士山型のスポンジに生クリーム&メレンゲをサンド!ラズベリーソースとのハーモニーが楽しめる。 他に富士山型に焼き上げたクッキーにバニラアイスを添えたクッキーアイスクリーム \600税込も好評。)


池田満寿夫美術館 美術館に隣接した小布施「竹風堂」でランチ。黒姫山の麓に湧き出る伏水流で育てられた、にじ鱒のお刺身定食が美味。
松代店限定メニュー ●栗おこわ おさしみ膳 1600円(税別)


池田満寿夫美術館 香り高いコーヒーと、地元の材料を使った『ヒロのお菓子屋さん』が作る極上のケーキ。磐梯山の噴火口を窓から望みながら至福の一時を。

ミュージアムカフェ メニューの一例
■ケーキセット 750円(税込) ※ケーキは時期により種類が異なります。
●花豆もんぶらん/裏磐梯特産の花豆でモンブランを作りました。甘さ控えめで、どこか懐かしい味がします。オススメです。

池田満寿夫美術館 キャラメルをモチーフにした癒しの空間、四つ葉のクローバーをあしらったロゴマークやランプ、など、すべてが手づくりの、美に触れる場所にふさわしい癒しのレストランカフェです。

◆新メニュー登場!
●セーヌ特製ビーフシチューパイセット 1,500円(アンティパスト、おかわり自由の焼き立てパン、サラダ、セーヌ特製ビーフシチュー、本日のスウィーツ、コーヒー0rアイスティー)
●ツナとトマトのパスタセット 1,000円
●キャラメルのパルフェ 650円(生乳たっぷりのコクのあるアイスクリームやキャラメルアイス、キャラメルプチケーキやプリンを盛り、キャラメルソースで仕上げた贅沢な一品です)
その他ツナとトマトのパスタランチやチキンの香草焼きランチ、パティシエスウィーツプレートなど、手づくりのうれしいメニューを揃えてお待ち致しております。


森も湖も、風も光も、鳥たちも讃歌。自然に囲まれた素敵なカフェで小さな音楽会。(毎週日曜日)

自然光あふれる庭園や、ショップのグラスアートを眺めながらいただく、カフェのさくらんぼの紅茶がオススメ。

広重に出会った後は、壁や椅子に広重の描いた世界がいっぱいのコーヒーショップで、じゃがまん600円とご対〜面。

オープンテラスのカフェで、キャラメチーノそれともモカチーノ。春にはつつじ、秋には紅葉も見事な景観にうっとり。

ウォーターガーデンを眺めながら素敵な彼とティータイム。きっと恋のキューピッドが二人に優しさと愛を与えてくれるハズ。

カフェの中も美術館。フランス現代彫刻の第一人者アルマンの作品に囲まれて、のんびりできるなんて幸せ。

グリーン牧場で育てられた牛から絞った牛乳を素材にした、自家製フードメニューは新鮮そのもの!放牧場を望むテラスでぜひ。

レストラン「ペペロネ」のイタリア料理がボーノ。ガーデンで食べるイタリア料理がBuono!。

1階喫茶の甘い香りの焼いもコーヒーと手作り芋シューのセット520円がグッド。田中屋の名物、名物にうまいものアリ。

アート鑑賞後は美術館の遊歩道にあるオシャレなカフェバーで。カクテルや冷酒を飲みながら「蘭山」を語り合う。

東京のトゥール・ダルジャンよりシェフを招聘している本格的フレンチ。鴨のロースト丼は日本で初めての試みだって。 

池に遊ぶ白鳥を眺めながら食事ができるレストランが素敵。パンピザのセットメニュー、それとも薬膳カレー?。

オーガニック素材や添加物の少ないものを取り入れ、おいしくて、カラダに優しメニューが用意されている。

休日のブランチは美術館のカフェで。プチオードブルやデザート、ワインが付いた週末限定ガーデンバスケットがおすすめ。

今なお昔の風情がいっぱい。静けさと木々の緑に包まれて、夢二弁当〈土休日〉1200円を頂く。食も大正ロマンの世界へ。

皇居のお濠を望むレストランは、料理の名誉鉄人でおなじみ石鍋シェフのクイーンアリス・アクア。テーブルの上の名作を召し上がれ。

五感をフルに働かせ丹念につくられた、ホルトハウス房子のチョコレートケーキが食べられるなんてシアワセものです。

森タワー53階のスイーツがうれしいミュージアムカフェ。今日はアートに展望にランチブッフェと欲張りしちゃおう。

明治に登場したカレーのレシピはどんなかナ?明治カレー、深川丼、牛鍋・・・明治から現代を代表する江戸東京の味を楽しも。

澤乃井のお酒で煮込んだ三枚肉がたっぷり入った、香草豚酒煮わっぱが旨い。酒蔵ムードの中で、美味しさに酔う。 

コクがあるのに後口爽やかなチーズケーキを、見っけ!名画も美味しいケーキも忘れられない・・・。

ピカソの言葉が刻まれた空間で寛ぐギャラリーカフェ。ヘンリー・ムーアにちなんだ英国パブ風カフェ。どっちにする?

カフェではコーヒーやジュースをテイクアウトも。目の前に広がる横浜港のさまざまな表情を見ながらもイイよね。

イタリア直輸入の豆を使った、ふわふわのミルクがたっぷりカプチーノに、薫り高い紅茶。可愛いペットもご一緒に。

休憩にはガラス工芸作家、石井康治の器を楽しみながら寛げるカフェで。何よりのご馳走は、目前に拡がる芦ノ湖と富士の眺望。

宇宙ってスゴイ!を感じながら、喫茶で屋上天体望遠鏡で撮影したハイビジョン映像を楽しんじゃおう。

厳選されたりんごだけを使用した、安曇野りんごジュースがデリシャス!飲物は入館料に含まれているんだって。

絶景かな、絶景カナ。諏訪湖まるごと自分のもの。諏訪特産のかりんを使ったかりんティーを飲めば、ココロも更に絶景!

古文書をもとに再現しちゃいました。須坂藩のお殿様が召し上がった、やまどりのお雑煮。「う〜ん、余は満足じゃ〜。」

東山魁夷の森と湖に囲まれモーツァルトが流れるカフェ。ザッハトルテにドリップコーヒー、ソーセージにピルスナービールを。

信州特産のおやき、それとも抹茶や煎茶にぴったりの全国に知られた老舗新鶴の塩羊羹?・・・信州グルメをいただきま〜す。

建築家C.R.マッキントッシュのデザインをインテリアにとりいれたティールーム。名作と北アルプスの山々と美味しい料理に感動。

レストランがないけど近隣の2店と提携。食事の料金と展覧会の入館料をパックにした「ランチパック」チケットで楽しめる。

琵琶湖疎水に面したガラス張りのカフェは、桜の季節になると疎水べりの桜並木を愛でるスポットとしても人気なのです。

「フレンチの鉄人」石鍋裕シェフの美と食の融合を唱えて開いたレストランで、テーブルの上の名画を頂く口福のひととき。

昭和の名席の一つに挙げられている茶室「即庵」。展覧会開催中の土・日・祝日にお茶席で一服500円の呈茶がオススメ。

人気パスタ「揚げ茄子とベーコンの和風おろしスパゲッティ」を、海の景色を楽しみながら、リゾート気分でゆったりと。

芸術鑑賞の合間のくつろぎタイム。ちょっぴりお疲れの時は甘いものがいちばん。ぜんざいセットがイイかも。

ハートと赤をテーマにした可愛いカフェ。マジカルマミーに魔法をかけられて、色が変化する不思議な「魔法の幸茶」って?

名画に出会った後は優雅にランチ。眼前に広がる宍道湖に、イタリア料理とワインで過ごすひと時は最高。

カフェに入ると瀬戸内海の風景にホッと一息。おすすめは食にもこだわっていたモネのレシピから、バナナのアイスクリーム。

美術館棟とギャラリー棟を結ぶ運河上にある「橋の回廊」にカフェが。長崎の風景や水のきらめきを眺めながらお茶を楽しむ。

17世紀当時のレシピをもとに再現したクッキー(カネールクウク)を食べて、日本に西欧の文化が流れついた時代を思う。


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