|
|
 |
アール・ヌーヴォー、アール・デコ。
両時代に生きたラリックのガラス工芸品を堪能。

|
ルネ・ラリックの生涯にわたる創作活動の全貌が鑑賞できる美術館。約1500点の所蔵作品から日本最多の約40点の貴重な宝飾作品、香水瓶や花器を中心としたガラス作品、後半生に制作した建築装飾まで幅広く紹介、230点を常設展示している。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
ルノワールの「レースの帽子の少女」に
モネの「睡蓮の池」。美の巨匠に感動デス。

|
コレクションの中核は、19世紀フランス印象派やエコール・ド・パリなどの西洋絵画。日本の洋画、日本画、東洋陶磁、日本の近現代陶磁、ガラス工芸、化粧道具等も収蔵(テーマ展示を開催)。「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトにした建物は2004年日本建築学会賞・作品賞を受賞。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
繊細優美な輝き
ヴェネチアン・グラスの名品に触れる。

|
15世紀から18世紀にかけてヨーロッパ貴族を魅了した、ヴェネチアン・グラスの名品の数々と、シンプルでモダンな造形と洗練された色使いの現代ガラスを収蔵、展示するヨーロッパ風の館の美術館。箱根ガラスの森に住むマガモ達も人気。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
芦ノ湖に富士山の景観、現代日本画の名作にうっとり。
|
|
平山郁夫、山本丘人、平松礼二、牧進、加山又造、杉山寧などの現代日本画の名作を収蔵、展示。年4回展示替えを行っている。箱根随一の眺望が楽しめるティーラウンジから一望できる富士山や芦ノ湖の美しさはまた格別。日本画以外に万華鏡、石井康治のガラス作品、能面も見られる。
|
|
|
|
|
|
|
|
縄文時代の土器から江戸時代までの日本古磁陶器の世界を巡る。
|
|
常滑、瀬戸、越前、信楽などの中世古窯を中心に、縄文時代の土器から江戸時代までの日本古磁陶器を展示。施設内には箱根の四季に合わせ、美しく移り変わる苔庭、竹庭などがあって風情あふれる美術館。
|
|
|
|
|
|
|
|
オープンエアーを体感。
箱根の四季と自然を感じながらふれる野外彫刻はたのしい。
|
|
ピカソの陶器の作品を中心に、油絵や素描、版画など多彩な作品を展示するピカソ館、本館、そしてルノアール、アートホール、ユトリロなどの名画を展示する絵画館、屋外展示場ではムーア、ロダン、マイヨール等の近現代の彫刻作品を展示。
|
|
|
|
|