美術館、展覧会情報を発信するぶらり美術館

ASEAN 設立50周年記念
サンシャワー:
東南アジアの現代美術展
1980年代から現在まで

国立新美術館 企画展示室2E
(東京都・港区六本木)

国立新美術館
会 期 7月5日(水)~10月23日(月)
観覧料 一般 1,000円、大学生 500円
高校生、18歳未満の方無料
2館共通/一般 1,800円、大学生 800円
※障がい者手帳をご持参の方(付添の方1名を含む)は無料
休館日 火曜日
開館時間 午前10時~午後6時
毎週金曜日、土曜日は午後9時まで開館
※入場は閉館の30分前まで

美術館
公式サイト
http://www.nact.jp/
展覧会
公式サイト
http://sunshower2017.jp/
お問い合わせ 03-5777-8600(ハローダイヤル)
※ 画像は、リー・ウェン《奇妙な果実》2003年 Cプリント 42×59.4cm

ASEAN(東南アジア諸国連合)設立50周年にあたる2017年、東南アジアの現代美術を紹介する、史上最大規模の意欲的な展覧会です。 同じ六本木エリアにある国立新美術館、森美術館両館長が発案し、国際交流基金の賛同により実現したものです。 ASEAN10カ国より86組のアーティストを選定、計約190点の作品を2館の会場に展示する、初の共同企画展となります。
 本展は、時代の潮流と変動を背景に発展した東南アジアにおける1980年代以降の現代アートが、9つの異なる視点から紹介されます。 どこか懐かしく、まったく新しい東南アジアの姿――私たちの固定観念を覆す、ダイナミズムに満ち溢れるその息づかいを体感できるでしょう。

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