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ピカソをもっと楽しむために。青の時代?、キュビスムって何?
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2006年02月発行
目次/第1章 幼少の時代・第2章 青の時代・第3章 バラ色の時代・第4章 キュビスムの時代・第5章 新古典主義の時代・第6章 シュルレアリスム、ゲルニカの時代・第7章 戦後の時代(セブン&ワイ/1,680円税込)
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2008年07月発行
美術とは何なのか?この根源的な問題をはらみつつ20世紀美術は多様な展開を見せた。その「わかりにくさ」を「面白さ」に変える入門書の決定版。(セブン&ワイ/2,310円税込)
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2004年02月発行
伝統のからをやぶり、新たな可能性を模索した芸術家たち。現代美術に大きな影響をあたえた、その軌跡をたどる。(セブン&ワイ/2,940円税込)
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ピカソの作品に登場する女性たち!
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2008年03月発行
20世紀を夢中にさせた天才芸術家、変貌するピカソの楽しみ方。(セブン&ワイ/1,890円税込)
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1999年12月発行
天才ピカソとの愛、その光と影。ジャコメッティ、バルテュス、バタイユ、ラカン、コクトー、シャガール…20世紀の創造者たちが集うパリで、愛と芸術に生きたドラ・マールを描くはじめての回想録。(セブン&ワイ/3,045円税込)
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2008年09月25日発売
(セブン&ワイ/780円税込)
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ピカソ交友録。
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ピカソと共に20世紀スペインを代表する画家。
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2007年06月22日
互いに尊敬しあい刺激しあった生涯のライバル、マティスとピカソ。この20世紀を代表する2人の巨匠の知られざる友情と生涯を辿るドキュメンタリー。(セブン&ワイ/3,591円税込)
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2007年03月発行
ピカソに影響を与えた画家セザンヌ。
(セブン&ワイ/2,415円税込)
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2006年10月発行
ピカソと共に20世紀スペインを代表する画家ミロ。(セブン&ワイ/1,680円税込)
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2006年10月発行
ピカソと共に20世紀スペインを代表する画家ダリ。
第1章 カタルニアでの少年時代/第2章 ダリ、ロルカ、ブニュエル/第3章 オートマティスムに対抗する偏執狂的実験/第4章 『大自慰者』から『ナルシスの変身』へ/第5章 社交界と装飾・オブジェ・建築/第6章 古典主義に立ちもどった「ドル亡者」(セブン&ワイ/1,575円税込)
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スペイン内乱ゲルニカ爆撃とピカソ。
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2008年01月発行
(セブン&ワイ/893円税込)
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| ピカソ |
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2003年12月発行
名画誕生とその後の波瀾万丈を追う。惨劇を描いた真意、内戦とフランコとの確執、バスク自治問題などを解く。「9月11日」後、反戦と平和の祈りを伝える熱いメッセージ。(セブン&ワイ/2,310円税込)
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2004年04月発行
“生きること”そのものと闘った画家は、絵筆を手にしたときから晩年の代表作『闘牛士』まで、膨大な数の“闘牛画”を残した。ミシェル・レリス『闘牛鑑』の訳者が多面的な天才の芸術をつらぬく主題“闘牛”を徹底的に問いつめ、大作『ゲルニカ』の新たな読解の地平をひらく鮮烈なピカソ論。(セブン&ワイ/3,675円税込)
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2008年07月発行
若き英国人記者の一報が、ピカソにあの名作を描かせた。スペイン、エチオピアを皮切りに20世紀前半の激戦地を翔けたG・スティアの生涯と、化学兵器使用・大量殺戮へと進んでいく現代戦争の記録。(セブン&ワイ/3,360円税込)
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| ピカソ |
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もっともっとピカソを知ろう!
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2006年06月発行
20世紀最高の芸術家は破壊と創造の達人だった!齋藤孝が天才の秘密を読み解く。(セブン&ワイ/1,470円税込)
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2003年03発行
デューラー、レンブラントからゴッホ、ピカソ、雪舟まで、豊富な作品を通して自画像の魅力に迫る。モノクロ図版115点、カラー口絵10点収録。(セブン&ワイ/2,940円税込)
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2007年09月発行
○。(セブン&ワイ/1,680円税込)
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2008年10月01日発売
セブン&ワイ/ 600円税込)
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