ART ✖️ MAGAZIN

美術系の月刊誌や季刊誌、またアートに関する特集のあるライフスタイル誌などをご紹介します。国内外の美術動向や展覧会情報、歴史的な芸術作品から現代アートなど様々なアートの紹介、技法などの紹介など多種多様なアートに関連する情報をチェックしてみてください。

2022年12月号

美術展完全ガイド2023

価格:1,200円(税込)

出版社:晋遊舎

ピカソをはじめ印象派のモネ、マティスなど2023年の美術展情報やその見どころを完全ガイド。2023年の美術展をまるごと楽しめる一冊です。

芸術新潮 2022年12月号

価格:1,670円(税込)

出版社:新潮社

「暮らし」はアートであるをキャッチフレーズにあらゆる事象を「芸術」という観点から検証し、表現する「芸術新潮」。12月号の保存版大特集は「これだけは見ておきたい 2023年美術展 Best25 and More!」です。2023年の目玉となる主要25展をわかりやすく月毎に紹介。ほか全100展の情報を網羅しています。

2022年11月号

和樂 2022年10・11月号

価格:1,650円(税込)

出版社:小学館

創刊から21年。日本美術をもっと楽しく!日本文化をもっと身近に!世界にも希なる「美の国=ニッポン」の美しさをひとつでも多く見つけてお届けする雑誌。 10・11月号の特集は昨年国宝に指定されたばかりの伊藤若冲の最高傑作「動植綵絵」など全65作品の国宝の、最高峰の美と技に迫る「若冲✖️国宝」ど〜んと原寸Special」です。さらに、奈良・安倍文殊院 善財童子立像をモチーフにした3WAYトートバッグの特別付録も付いてます。

古美術・骨董をメインにした出版社 目の眼11月号の特集は東京国立博物館 創立 150周年を記念した展覧会「国宝 東京国立博物館のすべて」です。
雪舟等楊筆《秋冬山水図》や《埴輪 挂甲武人》など名品の数々は、どのような人々の手を渡り、またどのように収集されていったのか。博物館創立に尽力した町田久成をはじめ、数々の寄贈者や旧蔵者のエピソードを交えて東京国立博物館の歴史をたどり、《日本最大の目利き蒐集家》 東京国立博物館の真価を紹介しています。

2022年10月号

1969年東京都で生まれ、90年代後半に鉛筆、木炭やインクで紙に描いたドローイング作品で注目を集め、国内外で多数の個展を開催している五木田智央(ごきた ともお)を特集。「もっとヘタになりたい」と語る五木田智央をあらゆる角度から深掘りしています。
※美術手帖は3月、6月、9月、12月の7日が刊行日の季刊誌です。


東京の美術館 展覧会情報

現在の、そしてこれからの展覧会情報を一覧でご案内。

日時を指定して美術館へ行こう!

入館するまでに行列、室内に入っても混雑の不満が解消できる、予約制の展覧会。

月曜日に開館している東京の美術館!

六本木、上野、渋谷など人気のエリアにも、月曜日開館の美術館があります。

おすすめ!東京の美術館のレストラン&カフェ

鑑賞の余韻に浸りながら楽しめるカフェをご案内。

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